学会活動 活動報告
学会とは
私どもリッツ美容外科では毎年必ず、発表を行なっている学会が2つあります。ひとつは毎年4月に開催される日本形成外科学会、もうひとつは毎年10月に 開催される日本美容外科学会です。それ以外にも関連学会で可能な限り自分たちの研究成果を発表するよう心がけております。
はじめに学会のシステムを紹介します。
私どもは、毎年まず学会にどのような発表をしたいかという内容(演題)を前もって学会会長宛てに提出します。学会側では、学術委員会が組織されており、その演題について検討し、採否を決定するわけです。
学会発表は、“新しい術式”や“稀な治療経験”あるいは“多くの手術経験”などある程度のレベル以上の発表が要求されます。逆にいうと発表レベルに問題が ある場合には演題は採用されません。実際の学会場では5010分位の発表を行ないその後、数分間会場からの質問やコメントに対応するわけです。
学会の場というのは、このように他の医師と討論し、その経験、意見など貴重な話を聞くことのできる勉強の場でもあるわけです。
私どもリッツ美容外科では毎年必ず、発表を行なっている学会が2つあります。ひとつは毎年4月に開催される日本形成外科学会、もうひとつは毎年10月に 開催される日本美容外科学会です。それ以外にも関連学会で可能な限り自分たちの研究成果を発表するよう心がけております。
活動報告
- 「目もと」に関する、学会発表
- 「鼻」に関する、学会発表
- 「輪郭」に関する、学会発表
- 顔面輪郭形成術における単独•複合手術の適応とpitfall
- 男性患者における下顎角形成術
- 内視鏡下下顎角部水平骨切り術
- 輪郭形成術における単独手術•複合手術の適応
- 下顎(エラ•オトガイ)形成術のコツとポイント
- OPERATIVE STRATERGIES FOR MANDIBULAR ANGLEPLASTY
- 患者の希望する『エラ削り』は本当に下顎角形成術のことか?
- 当院におけるReduction forehead plasty
- オトガイ形成術におけるさまざまな工夫 -骨切り法、インプラント法 -
- 下顎角形成手術におけるさまざまな工夫
- 美容外科的下顎輪郭形成における下歯槽神経の扱い方について
- 骨セメントを用いた前額部 augmentation
- 当院における下顎角形成術-angle splitting ostectomy-
- 「顔面のしわ•たるみ改善」に関する、学会発表
- 「バスト」に関する、学会発表
- 「ボディー」に関する、学会発表
- 「口もと」に関する、学会発表
- 「看護」に関する、学会発表




